『今まではなかった』スタイルに挑み、成長できたアーリーカップ(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #0 小林遥太選手)

『今まではなかった』スタイルに挑み、成長できたアーリーカップ(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #0 小林遥太選手)

「アーリーカップとはいえ、はじめての優勝なので素直にうれしいです」と笑顔を見せた梶山信吾ヘッドコーチ。前身の三菱電機時代からプレーし、コーチとしても携わってきた19年間ではじめて優勝できたことは感慨深い。名古屋ダイヤモン… Read More »

アーリーカップを制した6クラブが一つ目のタイトルを獲得!開幕戦と同カードを制し、初優勝を飾った名古屋D「自信になる」

アーリーカップを制した6クラブが一つ目のタイトルを獲得!開幕戦と同カードを制し、初優勝を飾った名古屋D「自信になる」

週末、Bリーグ「アーリーカップ2018」が6地区同時開催で行われた。東北地区は仙台89ERS(B2)、関東地区はアルバルク東京が2連覇、東海地区は名古屋ダイヤモンドドルフィンズ、北信越地区は富山グラウジーズ、関西地区では… Read More »

我が強いタレント軍団が譲り合ったことでつかんだチーム力(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #8 張本天傑選手)

我が強いタレント軍団が譲り合ったことでつかんだチーム力(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #8 張本天傑選手)

逆境を乗り越えてきた経験を生かし、どんな状況でもチーム一丸で戦うだけ! チャンピオンシップの残り1枠に一番近い中地区2位の名古屋ダイヤモンドドルフィンズ。横浜ビー・コルセアーズ戦は延長の末、2連勝をもぎ取った。しかし、新… Read More »

次のステップに行ける手応えを感じられた1勝(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #21 笹山貴哉選手)

次のステップに行ける手応えを感じられた1勝(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #21 笹山貴哉選手)

8つしかないチャンピオンシップ出場枠のうち、すでに6つが埋まった。残る2枠はワイルドカードと中地区2位。30勝を挙げた栃木ブレックス(30勝23敗)が、続くサンロッカーズ渋谷とレバンガ北海道(ともに25勝28敗)に5ゲー… Read More »

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