特別異色対談③島田慎二さん×すべすべさん「今シーズンは世の中をびっくりさせることをやりたいですね」

特別異色対談③島田慎二さん×すべすべさん「今シーズンは世の中をびっくりさせることをやりたいですね」

「今シーズンは世の中をびっくりさせることをやりたいですね」 ――現在の男子日本代表チームについてお2人はどんな感想をお持ちですか? 島田 強くなりましたよね。 すべ なりましたよね。 島田 (ニック)ファジーカスが入り、… Read More »

特別異色対談②島田慎二さん×すべすべさん「僕はフロントの考えを知りたくてたまらないんですよ」

特別異色対談②島田慎二さん×すべすべさん「僕はフロントの考えを知りたくてたまらないんですよ」

「僕はフロントの考えを知りたくてたまらないんですよ」 ――すべすべさんから見た千葉ジェッツの印象を聞かせてください。 すべ 最初のころは元NBA選手を呼んで強化しているわりには、失礼ですけどなかなか勝てないチームだなあと… Read More »

特別異色対談①島田慎二さん×すべすべさん「ジェッツは好きだけど島田は嫌いとよく言われます」

特別異色対談①島田慎二さん×すべすべさん「ジェッツは好きだけど島田は嫌いとよく言われます」

バスケットボールスピリッツvol.23に掲載した千葉ジェッツ島田慎二代表と謎のマスクマンすべすべさんの対談。限られた誌面では到底収まり切らなかった熱いトークの続きを3回に分けてお届けする。 「ジェッツは好きだけど島田は嫌… Read More »

Photo of the Game -Final アルバルク東京 vs 千葉ジェッツ-

Photo of the Game -Final アルバルク東京 vs 千葉ジェッツ-

Bリーグに限らず、NBAでも、おそらく他国のリーグでも、バスケットボールのプレーオフはディフェンスの勝負になることが多い。 一つのプレーの精度がものをいう短期決戦であるだけに、ギャンブルができず、調子の波に左右されやすい… Read More »

Photo of The Game:Bリーグチャンピオンシップ クォーターファイナル(千葉ジェッツ vs 川崎ブレイブサンダース)

Photo of The Game:Bリーグチャンピオンシップ クォーターファイナル(千葉ジェッツ vs 川崎ブレイブサンダース)

立川立飛で行われた、A東京vs京都のGame2。 京都は本当によく闘っていた。 エナジーを出してハッスルをし、A東京に勝利すべくコートに立った選手全員が全力でプレーしていた。 筆者が言及した伊藤にいたっては、日本人選手の… Read More »

ホームじゃなかったら負けていた(チャンピオンシップ クォーターファイナル:千葉ジェッツvs川崎ブレイブサンダース【第2・3戦】)

ホームじゃなかったら負けていた(チャンピオンシップ クォーターファイナル:千葉ジェッツvs川崎ブレイブサンダース【第2・3戦】)

チャンピオンシップに臨んだ8強のうち、残念ながら半分がオフシーズンへと追いやられた。B1残留プレーオフやB2プレーオフでは昇降格する各2クラブが決まり、天国と地獄のような結果が突きつけられている。満員となった5108名の… Read More »

クォーターファイナル第1戦、出だしから川崎を飲みこんだ千葉が22点差で勝利

クォーターファイナル第1戦、出だしから川崎を飲みこんだ千葉が22点差で勝利

いよいよ5月12日よりB.LEAGUE 2017-18 チャンピオンシップがスタートした。各地で行われたクォーターファイナル(3戦2先勝方式)はいずれも白熱戦を期待されたが、中でも注目されたのは千葉ジェッツふなばしと川崎… Read More »

爆発力ある千葉ジェッツのセカンドブースター(千葉ジェッツ #27 石井講祐選手)

爆発力ある千葉ジェッツのセカンドブースター(千葉ジェッツ #27 石井講祐選手)

前半や後半の立ち上がりに勢いづける最高のラインナップ 今シーズン挙げた平均得点は84.5点。シーホース三河(85.1点)に次ぐ2番目だが、富樫勇樹選手がケガから復帰し、アキ・チェンバース選手が先発を任されるようになった3… Read More »

引退後のセカンドキャリアはフロント入りを表明(千葉ジェッツ #44 伊藤俊亮選手)

引退後のセカンドキャリアはフロント入りを表明(千葉ジェッツ #44 伊藤俊亮選手)

「#44 伊藤俊亮選手 引退のお知らせ」というリリースが届いたのは、会見が行われる2日前のことだった。流行の今シーズン限りの前倒し発表なのか、即日なのかは明記されていない。もしや大きなケガや病に見舞われているのでは──⁉… Read More »

コンタクトレンズに出合わなければプロになれていなかった……かもしれない(千葉ジェッツふなばし #31 原修太選手)

コンタクトレンズに出合わなければプロになれていなかった……かもしれない(千葉ジェッツふなばし #31 原修太選手)

入団2年目ながら、千葉ジェッツのスタメンとしてチームの勝利に貢献する原修太選手。 187センチとプロの世界では頭抜けて大きいわけではない原選手をプロの世界に誘ったのは、コートをクリアに見渡す「視力」だった――。 中学3年… Read More »

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