“バスケ難民ゼロプロジェクト” 『MatchMake』でコートへGo!!

“バスケやりたい!”けど、「コートが取れない」。“コートが取れた!”けど、「メンバーが集まらない」……こんな経験をしたことはありませんか? 部活を離れると思ったように手軽にバスケが楽しめなかったり、新たなバスケ仲間となかなか出会えなかったりします。そして、いつしかバスケを諦めてしまい、知らず知らずのうちに「バスケ難民」に!?

“バスケ難民ゼロプロジェクト”とは、そんな人を一人でも減らしたいと、株式会社SURE(本社:横浜市/代表:中澤亮介)がスタートさせたもの。バスケに特化したソーシャルマッチングサービス『MatchMake』を核に、コートの確保やコミュニティ、試合の調整などにストレスを抱える社会人・学生のアマチュアプレーヤーをサポートします。

『MatchMake』は、プレーヤーが個々に持っていた情報を一元化・可視化し、「場所(=コート)」を探している人と「ヒト(=プレーヤー)」を探している人に、“自動的に「試合対戦」「合同練習」「飛び入り参加」をレコメンド・オファー”するシステムです。「人と人」「人とチーム」「チームとチーム」をたった1秒、ワンクリックで『マッチング』(=オートマッチング)が可能です。

『MatchMake』は、「オートマッチング」機能を実装した業界初のサイトであり、この仕組みにより、バスケットボールのプレー環境を探す手間を圧倒的に削減できます。バスケ愛好者の休眠化を阻止し、休眠中のプレーヤーもコートに引き戻します。
 
『MatchMake』はさまざまなパートナーシップを通じて、今後2年間で約20,000チームの登録を予定しており、これまで以上にアマチュアのバスケットボールシーンの盛り上がりを支え、日本のバスケットボール界に貢献します。

MatchMake ⇒ http://match-make.jp/

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MatchMakeは、オートマッチングの利便性をバスケットボール界にもたらす初めてのソーシャルマッチングサービスであり、この仕組みによって「バスケ難民」の悩みをワンクリックで解決します。

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MatchMakeは、オートマッチングの機能を拡張し、「誰でも簡単に」大会を主催することができます。例えば、横浜市港北区バスケットボール協会とのコラボを実施しています。

http://match-make.jp/se/Kohoku/rfu534268o

 

【株式会社SUREについて】
日本有数のソーシャルネットワークの構築エンジニア、プログラマを有し、IT化を求められているアマチュアバスケットボール界をリードする企業です。その多くが現役でバスケットボールを続けており、JAPAN 2024 TASKFORCEの理念に共感し、現役プレーヤーの視点からアマチュア層が抱える問題を解決するとともにバスケットボール界の活性化に貢献します。
【問い合わせ先】
担当:中澤 support@sure.match-make.jp / 090-4020-2170